ミナモ運動活動レポート

高山市 冬季大会スキー競技1ヶ月前イベントが開催されました!【ミナモ運動】

いよいよ2月14日(火曜日)から17日(金曜日)にかけて高山市で開催される、ぎふ清流国体スキー競技会の1ヶ月前イベントが、1月14日(土曜日)・15日(日曜日)に高山市内の飛騨・世界生活文化センターで開催されました!

 

高山市長の挨拶で始まったセレモニーでは、高山市及び大野郡白川村の中学生で構成される「高山市、白川村中生徒会サミット」の皆さんが製作した手作りの応援のぼり旗合計236本を高山市長に贈呈しました。

 

  

 

またこの他にも、中部氷彫会が製作した、ミナモの氷像や、国体をテーマとした氷の彫刻がお目見えしました。

 

 

 

 

 

更には、飛騨高山手筒組の皆さんによる、手筒花火も披露され華々しく会場を盛り上げます!

 

 

 

最後には、下呂市立宮田小学校の女の子で構成される皆モンキーズの皆さんと高山市内の小中学生で構成される高山中日文化センター ファンク教室の皆さんがミナモダンスを披露しました!

 

また同センターコンベンションホール内では、ミナモカメラで写真を撮り、その場でプリントするサービスが行われました!ご当地ミナモやスキー競技のミナモと一緒に記念写真を撮ることができ、参加者の皆さんに大人気でした!

 

 

 

イベントは多くの参加者にご来場いただき、大成功に終わりました。

 

ミナモ「多くの方にご来場いただきありがとうございました。いよいよ始まるぎふ清流国体冬季大会、とってもわくわくするね!みんなの声援が選手を励まします!温かいおもてなしで両大会を成功させよう!」