ミナモ運動活動レポート

大垣市 リハーサル大会で芋煮の振る舞いが行われました!【ミナモ運動】

 

 9月17日(土曜日)・18日(日曜日)に、大垣市北公園野球場で開催されたソフトボール競技リハーサル大会で、選手・監督をはじめ、大会関係者を温かくお迎えし、心ふれあう大会とするため、また東日本大震災被災地への復興支援に寄与するために芋煮の振る舞いが行われました!

 

 この芋煮は、大垣市連合婦人会ぎふ清流国体おもてなしの会(北連合婦人会)の12名の皆さんにより準備され約400食が振る舞われました。

 

前日に仕込まれた具材を大きな鍋に入れていきます。山形県産の里芋の他、地元産のにんじんや大根、こんにゃくや豚肉など約10種類の具材が入っています。

 

具材たっぷり

 

お味噌は、大垣市の特産品「十万石みそ」を使用しています。

 

十万石味噌

 

具だくさんの芋煮が完成!

 

完成!

 

選手や役員の皆さん、応援に来てくれた皆さんに振る舞います。

 

振る舞います。

 

参加者のみなさん

 

参加者のみなさんからは、「お芋が柔らかくてとっても美味しかった」と大好評です!

 

完食!

 

あんなにたくさんあったお鍋が空に!

 

北連合婦人会の皆さん

北連合婦人会の皆さん

ミナモ「心のこもったおもてなしをありがとう!選手や参加者のみなさんが喜んでくれてとても嬉しいね!」