ミナモ運動活動レポート

下呂市 下呂市ダンシングチームがアームレスリング大会で活躍しました!【ミナモ運動】

 下呂市では、ミナモダンス・ミナモ体操リーダーが下呂市ミナモダンシングチームを結成し活躍しています。

 

 そのチームが10月24日に「第17回力持ちの里・飛騨小坂アームレスリングとふるさとフェスティバル」で、ミナモダンスを披露し、会場と一体となってぎふ清流国体・ぎふ清流大会への機運を盛り上げました。

 

 この日のイベントで行われたアームレスリング大会は、「大火にあい、川を遡った仁王像を一人で引き上げ供養した小太郎が、怪力を授かった」という『仁王像と力持ち小太郎』の伝説にちなみ、例年、力持ち小太郎杯として開催されているとのこと。

 

 会場の「巌立峡 がんだて公園」には、市内外から力自慢の猛者が集まり、熱戦が繰り広げられました。

 また、地元特産品の販売やバザーなどもあり、小さなお子さんからご年配の方までの約2,000人の来場者でにぎわいました。

 

 ミナモは、下呂市ミナモダンシングチームのみんなが、地域の方々にミナモダンスを広めてくれることをうれしく思いました。

ミナモダンスの様子1

      みんなとミナモダンス

ミナモダンスの様子2

       盛り上がりっています

  アームレスリング大会の様子

    アームレスリング大会の様子